飛ばされそうな稜線のふたり風 (ひねもす心の自由律俳句) …尾崎放哉が好きなだけで俳句に明るいわけではない私、ちゃんと勉強している方にそろそろ怒られそうだな… でも山の思い出のひとつとして、なんちゃって俳句もいいかもななんてぼんやり考えていた前回…
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