
飛ばされそうな稜線のふたり風
(ひねもす心の自由律俳句)
…尾崎放哉が好きなだけで俳句に明るいわけではない私、ちゃんと勉強している方にそろそろ怒られそうだな… でも山の思い出のひとつとして、なんちゃって俳句もいいかもななんてぼんやり考えていた前回の山行でした。
夏山ハイクならぬ夏山俳句なんつって。
…おあとがよろしいようで(よろしくない)。
さて、本日もたくさんのご来店誠にありがとうございました_(._.)_
明日8/15(金)はこれまでにいただいたご予約分で満席となりました。
8/16(土)は少々空きあり、8/17(日)はまだまだお席にゆとりあります。ご都合の良い方はぜひ。よろしくお願いいたします。